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2010年04月19日

クォーターパウンダーを頼もうとしたら・・・

前日にマクドナルドよりダブルクォーターパウンダー・チーズの割引クーポンがメールで届きました。

今日「久しぶりに食べてみるかぁ」と言う事で、会社の近くのマクドナルドへ赴きました。

しかし、そこは現在期間限定の「てりたま」を出しているために、

クォーターパウンダーが販売しておらず、代わりにダブルチーズバーガーがクーポン対象となっていました。

仕方なく、ダブルチーズバーガーを注文しました・・・が!

私はチーズが苦手で(食べられなくはないが・・・)、クォーターパウンダーもいつもチーズ抜きとしてもらっているのですが、

今回、ダブルチーズバーガーもチーズ抜きにしてもらえるのかと一瞬悩みましたが、

対応してくれたお姉さんは普通に「ダブルチーズバーガーチーズ抜きですね」と対応してくれました(^^;

しかし・・・ダブルチーズバーガーのチーズ抜きって・・・アルコール度0%のビールみたいだと思います(^^;
タグ:日記 感想
posted by GABAscript at 23:18 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月17日

Javascriptその4

今日は画面上に警告をだす方法です。



<script type="text/javascript">
 alert("Javascriptへようこそ!!");
</script>







これは基本的に何かしらエラーを出すための物ですが、
私は基本的に自分で組んだscriptがどこまで動いているかを確認するときに使っています(^^

ちなみ、ゲームのような「OK、キャンセル」ボタンを出すことも可能です。






こんな感じにすると簡単なゲームも作れそうですね(^^

内容はこんな感じです↓


<script type="text/javascript">
function al2(){
if(confirm("私は男だ。")){
   alert("男の方ですね。");
 }else if(confirm("いやいや女ですよ。")){
   alert("女性の方ですね。");
 }else{
   alert("どちらでもないとは・・・^^;");
 }
}
</script>
<form><input type="button" value="Yes,No窓" onclick="al2();" /></form>


と言う事で今日はここまでです。
タグ:javascript HTML
posted by GABAscript at 23:41 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | javascript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月15日

Javascriptその3

今日は前々回の解説です。



<script type="text/javascript"><!--
function tasu(){

var i = eval(document.myform.mf0.value);
var j =
eval(document.myform.mf1.value);
var k = i+j;
document.myform.kotae.value = k;
}
//--></script>
<br>
数字1と数字2を足します。
<br>
<form name="myfrom">

数字1<input type="text" name="mf0" value="0">
数字2<input
type="text" name="mf1" value="0">
<input type="button"
value="計算!" onclick="tasu();">
答え<input type="text"
name="kotae" value="0">
</form>



上から順に見ていきましょう。

まずは1行目は既に解説していますので2行目から。
function tasu(){
とありますが、これは「関数」が呼び出されているところです。

「function」これが関数を定義するところで、その隣「tasu()」が関数名となります。

ここは基本的に好きな名前をつけられますが、必ず「半角英数」で、先頭は「英」のみとなります。

なので「たす()」や、「123()」や、「12abc()」などはつけられません。

この辺は覚えやすくわかりやすいものでいいと思います(^^。

続いて3〜5行目。
var i = eval(document.myform.mf0.value);

var j =
eval(document.myform.mf1.value);

var k = i+j;
document.myform.kotae.value = k;

「var」とありますがこれは「var 変数名」とし、「変数を使いますよ〜」と宣言しているところです。

C言語やVBなどはこの宣言によって、小数点を扱えるものや整数のみ、文字が入るものなどいろいろと区別されますが、Javascriptでは特に区別はなくこの「var」宣言のみ(配列は別ですが(^^;)です。

しかもこの宣言は必ず必要というわけではなく突然変数を使用することも可能です。

さて、「var i」など、通常変数は「i」からなんですが・・・この辺は気にせず「i」から始まるんだなと覚えておいてください(^^;
ちなみにこの変数名も関数名と同じくつけられます。

その後の「eval(document.myform.mf0.value);」ですが、これはhtmlの<form>タグの「myform」というところの「mf0」という名前に入力された数値「value」を読み込み、それを「eval();」という関数で数値に変更しているところです。

わかりにくいですね(^^;

要するに「数値1の数字を読み取りJavascriptで利用できる【数値】に変換している」ということなんです。

この辺は慣れてくればわかりますので今はそんなもんだと覚えておいてください。

で、3,4行目は変数「i」、「j」にそれぞれ代入しています。

今回の場合そのままでも計算できなくはありませんが、練習と言う事で、変数への代入を行っています。

5行目が計算です。変数「i」、「j」を足し、「k」に代入しています。

そしてその後、「document.myform.kotae.value」は先ほどと同じで、「kotae」に変数「k」を代入しています。

最後に「}」ですが、最初に「function tasu(){」にあるように、関数で呼び出した処理は通常「{}」で囲みます。

この「{」から「}」までが「function tasu()」の処理として行われますので、この「{}」の外に処理を書いても「tasu()」で、処理されません。

また、各行の最後に「;(セミコロン)」がありますが、
これも、「var i = eval(document.myform.mf0.value);」ここまでが1処理です。

と言う事で1つ処理が終わるごとに「;」を必ず打つようにしてください。

忘れるとエラーでとまるか、エラーすら出ずにそこで処理が強制終了してブラウザがとまってしまうかもしれません。

また、無用に打ってしまうと、必要な処理がされないこともありますので気をつけてください(^^


長々と説明しましたが、今日はここまでです。

何かわからないこと等あればコメントへどうぞ。
タグ:javascript
posted by GABAscript at 22:58 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | javascript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月13日

北島康介さん日本新

北島、50m平日本新…2年ぶりの日本選手権---YOMIURI ONLINE

さすがですね(^^

2年間アメリカで練習されていたとか。

ただ決勝は2位だったようですが・・・(^^;

北島康介、50m平決勝で2位…日本選手権---YOMIURI ONLINE

ロンドンではニューヒーローが現れるか、北島康介が金メダリストとしての意地を見せるのか楽しみです(^^
タグ:感想 日記
posted by GABAscript at 22:25 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月11日

Javascriptその2

今回はJavascriptでの計算方法です。

エクセルなどを使ったことがある方はすぐに覚えられると思いますが・・・



答えを入れる変数 代入演算子 計算式
         x                       =          1+1;



簡略化してかくとこんな感じです。

左側に「変数」というものがありますが、これは数学などで習った「X+Y=Z」と同じような、
中身を計算などで替えられるものです。

実際にやってみましょう。



<script type="text/javascript"><!--
 var i=0;
 i = 2+3;
 document.write(i);
//-->



こうすると計算結果が画面に出力されます







これを発展させるといろいろな計算が出来るようになります。

例えば<input>タグなどを使い入力スペースを作りその数を計算させたりすることが可能です。






数字1と数字2を足します。



数字1
数字2

答え





中身はこんな感じです↓



<script type="text/javascript"><!--
function tasu(){
var i = eval(document.myform.mf0.value);
var j = eval(document.myform.mf1.value);
var k = i+j; document.myform.kotae.value = k;
}
//--></script>
<br>数字1と数字2を足します。
<br>
<form name="myfrom">
数字1<input type="text" name="mf0" value="0">
数字2<input type="text" name="mf1" value="0">
<input type="button" value="計算!" onclick="tasu();">
答え<input type="text" name="kotae" value="0">
</form>



最後にどんな計算が出来るか少しですがのせておきます。
ちなみに、競合する場合の優先順位は上のほうほど高くなります。



() [] .
! ++ --
* / %
; -
== !=
&&
||





ちなみに掛け算は「*」、割り算は「/」、引き算は「-」です。

他には「==」等しいとき、「!=」等しくないとき、「++」1加算、「--」1減算などをよく使います

今日はここまで。
Javascriptに関する質問等を募集中です。
コメントに書き込んでいってください(^^。
タグ:javascript
posted by GABAscript at 23:41 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | javascript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月09日

Javascriptその1

と言う事で、今回からJavascript編となります(駄文もありますが(^^;)

まずはJavascriptの利用を宣言し、JavascriptをHTMLに記述します。



<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">
<html lang="ja">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
<meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript">
<title>Javascriptでいこう!!</title>
</head>
<body>
<script type="text/javascript"><!--
 document.write("ようこそJavascriptへ!");  //Javascriptでhtmlに書き込み
//--></script>
</body>
</html>



ここで、Javascriptの部分を見てみましょう。
<script type="text/javascript"><!--

 document.write("ようこそJavascriptへ!");  //Javascriptでhtmlに書き込み

//--></script>


ここがJavascriptですが、この中の「document.write」という部分ですが、
「文書に書き込め」という命令となります。
その後ろの「("ようこそJavascriptへ!");」という部分が、
書き込まれる文字をあらわしています。
すると「どこまでが画面に表示されるのか?」、
では見た目を見てみましょう。









つまり「("");」の部分は表示されません。

Javascriptでは「document」をオブジェクト、「write」をメソッドと呼びます。

その隣の「("");」で囲まれた部分を処理するという意味になります。(英語に強い方はわかると思いますが、この場合documentに書き込むという意味です(^^)

つまり、


document.write(""Javascriptへようこそ!);


とすると、エラーとなり、実行されません(ブラウザによっては止まってしまうかもしれません(^^;)

今回はここまでです。


もし何かJavascriptで組んでほしいscriptがあればコメントに記入してください(^^
タグ:javascript
posted by GABAscript at 22:47 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | javascript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月07日

東京読売巨人軍・・・木村拓也コーチがお亡くなりになられました



試合前に黙とう…巨人、悲しみの中で阪神戦---sanspo.com

金曜日の試合前ノック中くも膜下出血で倒れられた木村コーチがお亡くなりになられました。

現役時代は投手以外のポジションに着いたことがある(高校時代は投手も経験---Wikipedia)などユーティリティープレーヤとして活躍されました。

おそらくこの先(選手と年齢も近いことがあり)良いコーチとなれたと思います。



ご冥福をお祈りいたします。
タグ:日記 感想
posted by GABAscript at 22:32 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月05日

Javascriptを始めるその前に・・・3

今回はCSSに関してです。

CSSとは・・・とほほのスタイルシート入門

htmlが「振る舞い」をあらわすものであるとすればCSSは「見栄え」を操作するものです。

たとえば



見出し:私のホームページ

本文:ようこそおいでませ



という内容のホームページがあったとして、

htmlでは



<h1>私のホームページ</h1>

<p>ようこそおいでませ</p>



※一部省略しています

htmlは「ここに見出しですよ」とかがかいてあるだけで、色や大きさの指定などはできないのです。(厳密に言えば出来ない訳ではなく、現在のhtmlのバージョンではCSSで指定するようになっています(^^;)

では、スタイルシートで指定するにはどうすればいいのか。

色を変えたい、文字を大きくする場合は・・・



<style type="text/css"><!--
 h1{
    color : red;
 }
 p.honbun{
   color : #0000ff;
   font-size : xx-large;
   brder : solid 5px orange;
 }
--></style>

<h1>私のホームページ</h1>

<p class="honbun">ようこそおいでませ</p>


↓こちらは見た目です。

私のホームページ

ようこそおいでませ




通常、<style>から</style>は<head>から</head>のに入れます。

また、CSSのみ他のファイルとしてhtml外から読み込みをさせることも可能です。

その場合



<link rel="stylesheet" href="xxx.css" type="text/css">



こちらを<head>タグに入れます。(「xxx.css」は任意のファイル名)

では、外部ファイルにする必要とは何でしょう?

例えば、すべてのページに同じスタイルを指定することが可能です。

上の例で言えば、<h1>タグはすべて赤色の文字となります。

これを回避するには<p>タグのように”class”を指定(もしくはID)することで、指定されたタグ限定とすることも可能です。

また、タグ自体は入れ子に出来ますので、



<style type="text/css"><!--
 div#navi ul li a{
   background-color : red;
   text-decoration : none;
   color : #ffffff;
 }
--></style>
<div id="navi">
 <ul>
  <li><a href="http://www.google.co.jp" title="googleにいく">google</a></li>
  <li><a href="http://www.yahoo.co.jp" title="yahooにいく">yahoo</a></li>
 </ul>
</div>
<div>
 <ul>
  <li><a href="http://www.mrchildren.jp/" title="mr.childrenのサイトにいく">mr.children</a></li>
  <li><a href="http://www.glay.co.jp/" title="GLAYのサイトにいく">GLAY</a></li>
 </ul>
</div>


↓こちらは見た目です。








こういう風に<html>では出来ない細かいところを色々といじることが可能となります。

今回はここまで。

次回(?)からはJavascriptに入っていこうかと思います。(^^
タグ:CSS HTML
posted by GABAscript at 23:05 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | css | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月03日

hotmailでフォルダ振り分け

hot01.jpg今日は私が普段利用しているhotmailのフォルダ振り分けについて、備忘録として残しておきます(^^;

ちょっと前からhotmailのフォルダ振り分けを探していたんですが、検索しても引っかからなかったのでちょっといじってみたら・・・(^^

さて、その方法ですが、
 1.まず、受信トレイを開きます。
 2.画面右のオプションをクリック
 3.画像のとおり「その他のオプション」をクリック

hot02.jpg


 4.次に、画面左に「フォルダーの自動仕分け」とあるのでクリック









hot03.jpg



 5.続いて「新しい仕分け条件」をクリック







hot04.jpgここが少しややこしいですが(^^
 6.@で振り分け設定ですが、「件名」での振り分けを選ぶことも可能です。しかし、条件に日本語などの2バイト文字は入力できないのでアドレスでの振り分けがよろしいかと(^^
 7.そして、テキストの入力のところにアドレスを入れます。このとき「@yahoo.co.jp」など、「@」以下を指定しておくと結構楽です(^^
 8.すでに分けたいフォルダが作ってあればAで必要なところにチェックを入れるだけでOK。なければ「新しいフォルダー」にチェックを入れ、フォルダー名を入力する。
 9.保存で終了。



こうしてみるとめんどくさそうですが、慣れればそうでもありません(^^;(発見するまでが大変でした(^^;)


こういったちょっとした小技的なものも紹介できればと思います(^^



今回の件にまったく関係ありませんが、読売巨人軍の木村コーチの容態が大変気になります。
早く回復されることを祈っております。
http://www.47news.jp/CN/201004/CN2010040301000620.html
posted by GABAscript at 23:20 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 備忘録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月01日

Javascriptを始めるその前に・・・2

今回はhtmlについてです。

細かい話はWikipediaを見ていただくとして(^^;(初心者向けですのでお許しをm(_ _)m)

htmlを簡単に言えばホームページの「元」となるものです。

たとえばBlogの「元」=ソースを見てみましょう。

右か左に余白が出ていると思いますが、そこを右クリックし、「ソース」(または「ページのソース」など)をクリックしてみてください。(窓が小さくて出ていないという方はタイトルが出ているところの下の表示から「ソース」または「ページのソース」など)

何かわけのわからないものが大量に書かれていますね(^^

これがソース、htmlの素の状態です。

そして、上から3段目に問題(?)の「html」が登場します。

ここで、htmlが<>に囲まれていますね(^^

これが「タグ」です。

基本的にhtmlは<タグ>〜</タグ>といった感じで必ず、「タグ」は一対になるものです。(「/」スラッシュが入ったものを閉じタグと言います。)

しかし、この閉じタグがないものがあります。

この閉じタグがないものはhtmlではそのままでOKですが、htmlの後継、xhtmlでは必ず閉じタグが必要なため、代わりの措置として<タグ />という形になっています。(ということで私はxhtmlは利用せずhtmlを利用しています(^^)

では、一番単純なhtmlの表記をして見ましょう。



<html>
<head><title></title></head>
<body>
Javascriptでいこう!!
</body>
</html>



これが一番単純な状態です・・・

が、これではw3cのを満たしていません。

と、言うことで、htmlの一番素のテンプレートを載せておきますので、

保存をしておくと便利です(^^(かく言う私も同じようなものを利用しています(^^)



<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional/EN"
 "http://www.w3c.org/TR/html4/loos.dtd">
<html lang="ja">
<head>
<title>Javascriptでいこう!!</title>
</head>
<body>
Javascriptでいこう!!
</body>
</html>



中の「Javascriptでいこう!!」は消去してかまいません(^^

解説は他のサイトやに譲ります(^^;(ちなみにhtml4ならstrictじゃないのかという突っ込みもあるかもしれませんが、Transitionlであればインラインフレームが使えるので初心者の方でも楽なので・・・)

細かいタグなどはHTMLクイックリファレンスがとても詳しくわかりやすいです(^^



と言う事で本日はここまで。

なんとなくわかっていただけたでしょうか(^^;

ちなみにhtmlは次のバージョン「5」が策定中です。

今使われている「4」やxhtmlではできなかったことがCSS3とともにできるようになるといわれています。

html5を検索
興味がある方は見てみてください(^^




↑こういった本が1つあると楽です(^^
タグ:javascript HTML CSS
posted by GABAscript at 23:14 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | html | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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