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2010年07月15日

Javascriptの動作

最近Javascriptの話をしていなかったので久しぶりにしてみたいと思います(^^;

Javascriptのイベント動作についてです。

が、まず、その前に、ブラウザがHTMLをどう処理しているか、

皆さんご存知ですか?

基本的には、



<html>
<head>
<title></title>
<script type="text/javascript">
</script>
</head>
<body>
</body>
</html>



(中身は手抜きです(^^;)

とあった場合、上から順番に読み込まれ、その順番どおりに実行されます。

当然、



<head>
<script type="text/javascript">
alert("こんにちわ。\nJavascriptの世界へようこそ!");
</script>
</head>



とHEADタグの中にある場合、BODYの要素が表示される前にalertが表示され、

画面上には小さなウインドウが表示されます。

しかし、これではタイミング的にまずい場合があります(例えば画像をクリックしたときに処理したいとか、ロードが終わったら処理したい・・・など

その場合に出てくるのがイベント処理です。

例えば何かをクリックしたら何かするという場合。(何かって何よって?何かです(^^


<head>
<script type="text/javascript">
 function hyouji(){
  alert("こんばんわ");
 }
</script>
</head>
<body>
<p onclick="hyouji();">おしてね</p>
</body>


とすれば、「おしてね」をクリックした場合、画面上に小窓が表示されます。

同様に、HTMLが読み込まれた場合というときは


<head>
<script type="text/javascript">
 function hyouji(){
  alert("たぶん良いことあるよ");
 }
</script>
</head>
<body onload="hyouji();">
<h3>おみくじ!</h3>
</body>

と、すればOKです。





次回はこれの解説を行いたいと思います。(^^


posted by GABAscript at 23:33 | 神奈川 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | javascript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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