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2010年06月06日

Javascriptその7

こんばんわ。Gavascriptです。

今日は「return」のお話。

Javascriptでは自分で関数(サブスクリプト)を定義することが可能ですが、その場合…



function kansu(){

何らかの処理

 retrun str;

}



とする場合が往々にしてあります。

こうすると受け手側で好きな変数で受け取ることが可能となります。



<script type="text/javascript">
var a=kansu(1,2);
alert("あなたの入力した数は"+a);
function kansu(n,m){
 var kazu = n + m;
 return kazu;
}
</script>



こんな感じで使うことができます(本来はもっといろんなことが出来るんですがそれは追々(^^;

さて、この時、複数の変数を返したいとき。

どうすればよいのでしょう?

答えは配列を使います。



<script type="text/javascript">
function kansu(){
 return [1,"abc",hensuu,20,"日本語"];
}
var ukeru = new Array();
ukeru = kansu();
for(var i=0;i<ukeru.length;i++){
 alert(ukeru[i]);
}
</script>




これを実行すると返された変数が次々と現れるはずです。






百聞は一見にしかず。

やってみてください(^^


タグ:javascript
posted by GABAscript at 00:30 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | javascript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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