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2010年05月26日

Javascriptその6

今日は「if」の使い方についてもう少し突っ込んでみてみましょう。

前回、「if(条件文){処理}」と書きましたが、具体的にどういう条件文を書くのかを見たいと思います。

まず、aとbが等しいとき。



var a=0;
var b=0;

if(a==b){
 alert("Javascriptへようこそ!");
}



この「a==b」が等しいときをあらわしています。

逆に言えば「a」と「b」が等しくなければ処理は行われません。

次は小さいときの処理。



var a=0;
var b=1;

if(a<b){
 alert("Javascriptへようこそ!");
}



これも同様で「a<b」が、「a」が「b」よりも小さければと言うところです。

これを、小さいか、等しいときとする場合、

var a=0;
var b=10;

if(a<=b){
 alert();
}



と、します。

同様に大きいときと、大きいか等しいとき。



var a=0;
var b=1;
var c=2;

if(c>a){
 alert("お好きな言葉を入れてね");
}
if(b>=a){
 alert("お好きな言葉を入れてね");
}



で、「c>a」が「c」が「a」より大きいとき。「b>=a」が「b」が「a」より大きいか等しいときです。

これは文字列にも利用できます。



var str="Javascript";

if(str == "Javascript"){
 alert("Javascriptへようこそ!!");
}



また、否定することも出来ます。



var str="こんにちわ";

if(str != "こんにちわ"){
 alert("こんばんわ");
}else{
 alert("こんにちわ");
}


この場合、「!=」が否定ですが、formタグに入れられた言葉で出力する文字を変えたりするときや、スイッチの切り替えなどで使われることが多いです(^^

このように「if」が使えるとスクリプトっぽくなってきます。

この「条件分岐」と「繰り返し処理(ループ処理)」が使えるようになると、いよいよ「プログラムやってる」感が出てきます(^^

今日はここまでです。


タグ:javascript HTML CSS
posted by GABAscript at 22:20 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | javascript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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