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2010年04月09日

Javascriptその1

と言う事で、今回からJavascript編となります(駄文もありますが(^^;)

まずはJavascriptの利用を宣言し、JavascriptをHTMLに記述します。



<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">
<html lang="ja">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
<meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript">
<title>Javascriptでいこう!!</title>
</head>
<body>
<script type="text/javascript"><!--
 document.write("ようこそJavascriptへ!");  //Javascriptでhtmlに書き込み
//--></script>
</body>
</html>



ここで、Javascriptの部分を見てみましょう。
<script type="text/javascript"><!--

 document.write("ようこそJavascriptへ!");  //Javascriptでhtmlに書き込み

//--></script>


ここがJavascriptですが、この中の「document.write」という部分ですが、
「文書に書き込め」という命令となります。
その後ろの「("ようこそJavascriptへ!");」という部分が、
書き込まれる文字をあらわしています。
すると「どこまでが画面に表示されるのか?」、
では見た目を見てみましょう。









つまり「("");」の部分は表示されません。

Javascriptでは「document」をオブジェクト、「write」をメソッドと呼びます。

その隣の「("");」で囲まれた部分を処理するという意味になります。(英語に強い方はわかると思いますが、この場合documentに書き込むという意味です(^^)

つまり、


document.write(""Javascriptへようこそ!);


とすると、エラーとなり、実行されません(ブラウザによっては止まってしまうかもしれません(^^;)

今回はここまでです。


もし何かJavascriptで組んでほしいscriptがあればコメントに記入してください(^^


タグ:javascript
posted by GABAscript at 22:47 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | javascript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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